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Author:FC2USER467003APO
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所有株式数・ETF(国内)

・株式 合計14社 2,100株
みずほFG 500株
日本軽金属HD 100株
日本駐車場開発 100株
丸紅 100株
朝日ネット 200株
JXTGHD 300株
双日 100株
システムソフト 100株
GMOクリックHD 100株
ゆうちょ銀行 100株
共立印刷 100株
日本郵政 100株
菊水化学 100株
スカパーJSAT 100株

・REIT 合計1法人 1口
サムティレジデンシャル投資法人 1口

配当収入合計(株式のみ)

2013年    250円
2014年   2,970円
2015年   12,898円
2016年   33,632円
2017年   19,208円
通算配当総額(2013年〜現在) 68,958円

ソーシャルレンティング

分配金 合計25,531円(税引前)
クラウドバンク
2015年  6,144円
2016年 12,971円
2017年 5,816円

IPOの当選実績・収益

【通算成績(2013年から)】 
当選数18銘柄 31枚
損益 +998,300円

【2015年(合計+655,200円)】
・ケネディクス商業リート投資法人(日興)(+30500円)
・ホクリヨウ ×3(野村NC)
(+4100円)×3
・ヘリオス(野村NC)(+27,000円)
・サムティ・レジデンシャル投資法人(大和)(−3000円)
・イトクロ(日興)(+8000円)
・ゆうちょ銀行(野村NC 日興 大和 みずほ カブドットコム)(+23,000)×5
・かんぽ生命保険(野村NC)(+72,900円)
・GMOメディア(GMOクリック)(+277,000円)
・日本郵政(野村NC 日興 大和 みずほ カブドットコム)(+23,100円)×5
【2016年(合計+151,400円)】
・三井ロジステックスパーク(大和)(+1,400円)
・九州旅客鉄道(JR九州)×3 (野村NC 三菱UFJMS カブドットコム)(+50,000円)×3
【2017年(合計+5,000円)】
・ビーグリー(SMBC日興証券)(+100)
・ソレイジア・ファーマ(三菱UFJMS)(+4,900)

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【海外遠征】凱旋門賞はファウンド、マカヒキは14着

昨晩はフランスのシャンティイ競馬場にてフランス競馬の総決算凱旋門賞が行われました。

凱旋門賞(シャンティイ 芝2,400m)
1着 ファウンド
2着 ハイアンドリール
-
14着 マカヒキ

東京競馬場でのパブリックビューイングで観戦しておりましたが日本馬としては残念な結果となりました。

うちに入れられなかったのが全てのようですが、それは戦前からわかっていたことなので単純に現時点では力負けということでしょう。
位置取りもファウンド・ハイアンドリールの結果を見る限りあれより後ろでは出番がないのでルメール騎手の騎乗にも問題はなかったと思います。

3歳馬で挑戦を決意しフランスへ行ったところに大きな賞賛をしたいと思っています。

マカヒキは頑張ってくれたのですが、報道に関しては疑問を感じました。

今回から馬券の発売がスタートしたため、多くのファンはマカヒキ以外の馬の馬券も買っています。
実際、凱旋門の国内販売は41億円となり、インターネット投票のみにもかかわらずセントウルステークスと同水準です。
それにもかかわらず、マカヒキだけを取り上げるというのは馬券の購入者からすれば面白い話ではないと思います。

また、マカヒキは前哨戦の二エル賞を勝っていますが、決して現地で抜けた馬との評価ではありませんでした。8頭前後いる勝ち負けになる可能性のある馬ぐらいの認識です。
それにもかかわらず、遂に悲願がみたいに有力馬として煽るのは如何なものかと思います。
冷静に考えて欧州の一線級と初対戦なので過剰な期待を持ちすぎです。

ミスターサンデーはパブリックビューイングの場で盛り上がっているように見せるため人を集めてリハとかしてましたからね(結果生中継は無かったですが)。

今回の凱旋門賞ではJRAと報道に関しては大いに疑問がありました。

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 【シャンティイ(フランス)2日=橋本 樹理】マカヒキ、無念の14着。JRAの海外馬券発売第1弾となった世界最高峰のG1、第95回凱旋門賞(シャンティイ競馬場・芝2400メートル)に挑んだ日本ダービー馬マカヒキ(牡3歳、栗東・友道康夫厩舎)は、好位から直線で失速し14着に終わり、日本馬延べ20頭目の挑戦は、またしても欧州の分厚い壁にはね返された。優勝は中団から直線で抜け出したRムーア騎乗のファウンド。2着にハイランドリール、3着にオーダーオブセントジョージが入り、アイルランドのオブライエン厩舎が3着までを独占。現地で1番人気のポストポンドは5着だった。

 フランスの女神は今年も、振り向いてくれなかった。日本で牡馬も牝馬も3冠を制し、日本ダービーを3度も勝っている金子真人ホールディングスの無敵の勝負服が馬群に沈んでいく。世界の強豪の前に、まさかの14着に終わったマカヒキ。06年に3位入線から失格に泣いた父ディープインパクトの無念も晴らすことはできなかった。

 JRAの海外馬券発売第1弾。遠く離れた日本からの声援が後押ししても、直線でもう力は残っていなかった。「残念でした。スタート前はリラックスしていましたが、スタートしてすぐ(マカヒキが)オーバーペースになり、引っかかった。リラックスして走れなかった。直線ではバテて疲れていた。すみません」とルメールは肩を落とした。スタートよく道中はポストポンドを見ながら好位を追走したが「外枠がよくなかった」。14番枠から壁をつくれず、気負いが力をむしばんでいった。

 「(秋は)凱旋門賞だね」。今年1月、若駒Sで周囲の期待以上の勝ちっぷり。レース後も落ち着き払った大物ぶりに、金子真人オーナーが冗談めかしてつぶやいた。多くの有力馬を所有した大オーナーに、わずか2戦目で海外を意識させた逸材は、皐月賞2着後の日本ダービーで、ハイレベルといわれる世代の頂点に輝き、日本の夢に向かって順調に突き進んだ。

 友道厩舎に所属する前にフランスやイギリス、アイルランドで経験を積み、シャンティイを熟知する大江助手が担当。現地では日本人スタッフも所属する小林智厩舎のサポートを受け、鞍上にはフランス人のルメールを配した。ニエル賞を落鉄しながらも快勝し、上積みを持って臨んだはずだったが…。

 友道調教師は「たくさんの方に応援していただいて、この結果で本当に申し訳ない。前回より落ち着いていて、気配は今までで一番と思って見ていた。外枠でいい位置を取りに行ったこともあるけど、それだけが敗因ではない。中2週の競馬が初めてで、それがどう影響したのか…。やっぱり世界は強い」と首をかしげながらも完敗を認めるしかなかった。勝ち時計は2分23秒61とマカヒキ向きの高速決着。力を出し切れたとは思えないが、それを含めて日本馬がはね返されてきた欧州の壁なのか。
(スポーツ報知)
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